ジェンヌ語り

美園さくらというトップ娘役の勝手に “メモリーズオブ”

サヨナラインタビューは数多くあれど、本音満載のさくら節は記録しておかなければ。ということでまとめです。
ジェンヌ語り

たまさくパート2:深くて甘い香りが漂うドラマチックコンビ

塩対応、という言葉に良い意味で、と補足する日々は終わった!月組が誇るたまさくコンビのファンが大感動した宝塚グラフのサヨナラ対談。語ります!
ヅカ道

モヤモヤヅカ千一夜:楽しくも激しく突っ込みたいときがある

ストーリーのちょっとした矛盾や、出演者の役同士の関係性など、もろもろ突っ込みたいお年頃なので、ちょっと突っ込んでみました。
ヅカ道

情報自主規制まっさらVS事前学習ばっちり観劇のどちら派?

宝塚大劇場での演目が約3週間の休みを経て東京に来る、というパターンを踏襲する宝塚作品。事前情報があふれているなか、どこまで事前に情報を入れるか?について考察します。
ジェンヌ語り

たまさくは塩辛い調べ?しおたま×スイートさくらコンビ敬愛を語る

珠城りょうと美園さくらという月組のトップコンビは、大劇場作品4作を残してもうすぐ旅立ちます。ウィーン旅で見せた塩対応をからめて、おふたりを語ります。
感想

ダル・レークの恋は月組ならではの爽快感のある『喜劇』?

月組の次期トップコンビ月城かなと&海乃美月の演技・歌・ダンスを堪能できる仕上がりになった2021年の「ダル・レークの恋」。感想です。
ジェンヌ語り

紫門ゆりやというタカラジェンヌの勝手に “メモリーズオブ”

紫門ゆりやさまを語ろうとすると、けっこう難しいです。現在までの17年に及ぶ宝塚男役人生のなかで確実に価値を積み上げている、その軌跡をたどります。
ジェンヌ語り

珠城りょうというタカラジェンヌの気高さに胸は震える

珠城りょうを好きな人のロックオン!ポイント。筆者の場合は、その舞台人としての深いところに共鳴するから、です。ポエマーが通りますよ。
感想

軽快なリズムが心の鼓動と共鳴する桜嵐記と Dream Chaser

情報遮断後に見た桜嵐記は美しすぎる舞台でした。ライブビューイングで見た本作とドリーム・チェーサー、珠城りょうサヨナラショー付き、の感想です。
雑談

オーム・シャンティ・オームはボリウッド映画界のもじり満載

インド映画 “Om Shanti Om”「恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム」が宝塚で舞台化されたおり、内容が端折られるのかと思っていたら、フル再現されてびっくりでした。