ジェンヌ語り

月城かなと&海乃美月ヒストリー:始まりの前に

95期・97期れこうみトップコンビ誕生記念!大胆かつ繊細なお芝居が持ち味のおふたり。軌跡をざっとたどります。
感想

劇団四季のアラジンはエキゾチック設定の威力を欠いていた

劇団四季海劇場で「アラジン」を観てきました。実写版映画が好きなので贔屓目入っちゃいますが、語ります。
ヅカ道

芝居の月組を語るときがやってきたようだ

小芝居の月組を語っても、なかなかその真髄まで到達できていませんでした。どこをどうするのが月組の芝居なのか?筆者なりの解釈を語ります。
ヅカ道

硬・硬・硬からの『軟』が変なところに着地する珠城りょう

映像などを整理していて以前は気付かなかったことに気付くことありませんか?今回はそんなおはなし。
ヅカ道

クラシックな装いに想いを馳せる秋

好きな衣装が再登場!筆者のベスト3ドレスである、グレーの1860~1890年代風バッスルスタイル衣装3着について語ります。
ヅカ道

印象深かったご挨拶3本立て by 真風+星条+明日海お三方

千秋楽のご挨拶、初主演などの場合は特に感情があふれ出たものが多く、もらい泣きが多発。印象に残っているご挨拶3本を語ります。
ヅカ道

男役を生きる朝美絢:いま観ておいたほうが良い理由がある

朝美絢というタカラジェンヌをどう知るか?どこまで知るか?知った先には何が待っているのか?
ヅカ道

たまさく番外編:嵐のあとにおふたりを想う

嵐のような作品。嵐のようなトップコンビの去り方。あとに残る後味はあまり良くなかった。でも、おふたりの輝きは曇らない。たまさくシリーズ番外編、です。
作品語り

桜嵐記の音楽と効果音に想いを馳せる

まだまだ語り足りない、桜嵐記。音楽や音から拡がるイメージ、を考察してみました。
感想

男役珠城りょう集大成としての桜嵐記を語る

珠城りょうの集大成を見た!ライブビューイングで感じたことと、7月末の記憶を突き合わせてみました。