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星組公演ロミオとジュリエットの日程別キャスト

星組さんのロミジュリ円盤を買おうしたら、意外とA日程とB日程のキャストをはっきり把握していないことに気付き。。。公演中止で観劇かなわなかった筆者、涙の備忘録。
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あとで見返す円盤はコスパの良いものを選びたい

買い求めていくうちにたまっていく宝塚作品のディスク。お気に入りは、激しくリピートするとして。ちょっとした時間に気負いなく鑑賞できる作品をご紹介します。
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タカラヅカの経営戦略を読んで思ったこと

元・宝安塚総支配人が語る「タカラヅカ」の経営戦略という本は、だいぶ前に読みました。最近の宙組退団者および異動発表を受けて、思うところがあったので、ブックレビューとしてお届けします。
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衣装の着回し問題:印象に残っているものはやはり気になる

衣装の着回しは、気になる人には気になる問題ですが、演目の内容と深く結びついています。時にはそこには使わないで!という感情まで起こさせる衣装の着回し問題を語ってみました。
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ラインダンス(ロケット)の3大キラキラモーメント

宝塚歌劇団の舞台には欠かせないラインダンス。複雑なフォーメーションや衣装を伴うものも。その魅力を筆者のベスト3を挙げて解説します。
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清く正しくもいいけど、朗らかに楽しく暮らしましょう

宝塚歌劇団を筆頭に、今日の舞台演劇やエンターテインメント業界の草分け的プロジェクトを率いた、小林一三氏の有名な言葉には、楽しく、が含まれていました。その重要性を解説します。
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芝居の月組ならぬ小芝居の月組を語る

大きな芝居の流れの後ろで行われる演者の小芝居。芝居を追及する月組の舞台には、ちょっとしたジェスチャーやマイクに入らないセリフでつくられるシーンが展開されています。筆者のなかでの小芝居トップ3を語ります。
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東宝映画社長シリーズと宝塚歌劇の共通点

森繁久弥主演の東宝制作喜劇映画で、1956年から1970年まで続いた社長シリーズ。その作品群と宝塚歌劇団の舞台に共通点はあるのでしょうか?映画ごとに舞台となる会社が違ったという点を軸に解説します。
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入り待ちはタカラジェンヌを待っているだけでない意味がある

筆者が初めて東京宝塚劇場で当日券を目指して並んだ思い出を語ります。入り待ち、と簡単に言ってもそこに集まるファンの想いはさまざまです。
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宝塚歌劇団関連科目で未履修が多い時代の勘違い

宝塚歌劇団にまつわるさまざまな事柄を学んでいくたびに、何も知らなかった自分を少しなつかしく思い出す。そんな日々を語ります。