感想

ヅカ道

芝居の月組を語るときがやってきたようだ

小芝居の月組を語っても、なかなかその真髄まで到達できていませんでした。どこをどうするのが月組の芝居なのか?筆者なりの解釈を語ります。
作品語り

桜嵐記の音楽と効果音に想いを馳せる

まだまだ語り足りない、桜嵐記。音楽や音から拡がるイメージ、を考察してみました。
感想

男役珠城りょう集大成としての桜嵐記を語る

珠城りょうの集大成を見た!ライブビューイングで感じたことと、7月末の記憶を突き合わせてみました。
作品語り

桜嵐記は史上最高傑作なのか?に関する雑記

桜嵐記を感想だけにとどめるのは不可能だったので、少しだけ深堀りしてみました。
感想

東京宝塚劇場「桜嵐記/Dream Chaser」JCB貸切公演感想

2021年7月31日JCB貸切公演を見てきました。お芝居が深化したぶん、より大河ドラマ風に受け止めることができて、思ったより落ち着いて観劇できました。感想です。
感想

ダル・レークの恋は月組ならではの爽快感のある『喜劇』?

月組の次期トップコンビ月城かなと&海乃美月の演技・歌・ダンスを堪能できる仕上がりになった2021年の「ダル・レークの恋」。感想です。
感想

軽快なリズムが心の鼓動と共鳴する桜嵐記と Dream Chaser

情報遮断後に見た桜嵐記は美しすぎる舞台でした。ライブビューイングで見た本作とドリーム・チェーサー、珠城りょうサヨナラショー付き、の感想です。
感想

アーサー王伝説は珠城りょう伝説の始まりを告げた物語だった

珠城りょう&愛希れいかのプレお披露目公演「アーサー王伝説」を見ずして珠王を語るなかれ!筆者が定期的に見てしまうこのフレンチロックミュージカルを熱く語ります。
感想

劇団四季のオペラ座の怪人は新しくなっていた

劇団四季のロングランミュージカル、オペラ座の怪人は、新劇場のこけら落としに上演されることが多い演目。新演出の見どころを、筆者の体験とともに解説します。
感想

宝塚版「アナスタシア」はキラキラのつまった乙女の原風景

トップスターである男役を主役にして展開するストーリーでも、宝塚版のミュージカルアナスタシアは、良作に仕上がりました。理由を解説します。